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クチコミ投稿者:ワニ さん
2016/06/12 23:51
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クチコミタイトル 面談で転職の方向性を決めることができた。

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[ クチコミ ]
初回面談の丁寧さに驚いた。1時間ほどかとおもったら2時間近く話し込んでしまっていた。当時転職活動しはじめで右も左もわからなかったので、このときにじっくりと、今の自分の仕事内容や、今後どんなキャリアを伸ばしたいかを話しながら考えられたのが、後々の転職活動でうまく生きてきたように思う。

他エージェントとも並行して使っていたが、最終的にはアールストーン経由で就職が決まった。今回転職は環境的な要素が強かったので、その要望をしっかり汲み取って紹介してもらえた案件だったから。

今回の転職は、社内の何でも屋的なエンジニアではなくちゃんとスキルを伸ばしたかったのが目的。会社の背景をよく見て転職活動するようと教えてもらい、今までは使用言語や給与ばかり見てたが、会社として事業の柱は何かなど考えて慎重に求人を選ぶようになった。

一人で転職活動をしていたら今回出会った転職先は考えもしなかったし、実際働いてみて仕事内容も環境も不満はないので、相談したのは正解だった。
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    ここ数年で働き方も多様化してきており、プロジェクトを渡り歩き流行の技術を吸収しているエンジニアがどの企業からも”重宝”され、年収も想像を超える額に跳ね上がり、若いうちから年収1000万円を超える人も増え、格差が広がっているのが現状です。

    しかし、すべての人が能力が高く、高年収で活躍していけるわけではありません。
    自分の能力と可能性を早いうちに見極めて、安定路線を選択するのであれば、比較的安定度の高い社内SEなどの保守業務への職種転換を行って、安定サラリーマンとして生きて行く道を早めに選ばなくてはいけません。早めの選択ができなければ、年齢を重ねるごとに仕事は少なくなり、悲惨な仕事人生が待ち受けています。

     逆に、エンジニアとして活躍していく道としては「@agent」や「エンジニアナビ」を利用して個人事業主(フリーランス)としての働き方も整ってきており、正社員や派遣で働くよりも給料が高く、スキルや能力も格段に成長できる働き方が生まれ、人気がでてきています。
    ※先々は労働法の規制緩和でもっとフリーランスの働き方が流行ってくると思います。
     特にITエンジニアという職種は、現在の職場で働いていくメリットとデメリットをしっかりと考えて、自分の将来と生き方と向き合っていかなければいけない時代になってきています。
    正社員として安定企業で勤めていくのか、契約社員や派遣、フリーランスなど雇用形態にこだわらずに仕事内容や給与を意識して働いていくのか、中途半端な働き方で日々を過ごして年齢だけを重ねるのだけは止めてもらいたいです。
    将来の安定や飛躍は自分自身で行動していかなくてはならないのです。
    ◎幸いにもITエンジニアにとって売り手市場の2016年は行動するチャンスの年かもしれません。
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